平成24年度 事業計画(案)

 

(1)八雲高校野球部への支援として

1、遠征費等に対する支援  150,000円

平石監督の要請もあり、年間50試合にものぼる試合を行っていることから、遠征費に対する支援をお願いしたいとのことで、15万円を支援する。

 

2、部員・父母会との交流

新人戦終了後 9月23日(日)に開催することで、調整中です。(交流試合・バーベキュー予定)
「球友会」として、最大のイベントであり、会員・現役野球部員・父母会との唯一の交流の場として位置づけをしており、今年度についても、新人戦終了後の9月23日(日)に交流試合等を開催したい。昨年は、柿崎元監督の教え子が多く参加していただき、さらには大先輩の吉田博之さん、岡田聡さんが参加いただくなど盛会でした。一人でも多くのOB会員、さらには父母会とも連携をとり、より多く参加いただけるよう働きかけをいたします。

 

(2)球友会としての活動

1、会員への情報提供(現役野球部の現状等)

HPを最大限活用すること、さらには、新聞の切り抜き及び現八高野球部発行の機関誌を総会資料送付時に同封するなどして情報提供したい。

 

2、「球友会ホームページ」の更新

http://www.qu-kai.com/

毎年の維持費として、年間3万円ほどかかります。

内容については、球友会活動状況・現野球部情報(試合結果等)・会員から情報を提供したい。

更新にあたっては、練習試合の結果についてはその都度更新することとし、公式戦に合わせ年間4回程度大きな更新を考えています。

 

(3)その他

1、「球友会」会員との連絡体制の確立

在町はもちろん、函館地区・札幌地区・東京地区等の主要地区に代表連絡員を置き、連絡体制の充実を図りたい。

2、現役野球部及び父母会との連携

機会あるごとに、現役野球部及び父母会と積極的に連携を図り、今後のOB会の運営に生かしたい。